みなとオアシス Topics
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みなとオアシスの概要
| 運営団体 | 天然資源活用委員会 |
|---|---|
| 問合わせTEL | 0887-38-6500 |
| 住所 | 奈半利観光駅案内所 高知県安芸郡奈半利町乙1350-6 |
| 営業時間 | |
| 定休日 | |
| 駐車場 |
奈半利は昔から交通の要所でした。
夏は海での体験学習もできます。
航空写真
アクセス
四国のみなとオアシス
周辺ガイド
サンゴが育っていく課程もわかる比較的新しいサンゴの海。
サンゴ群生
サンゴウォッチ船の問い合わせ
奈半利駅観光案内所
TEL/0887-38-6500
奈半利港海岸には全国でも珍しく、消波ブロックにサンゴが着床しています。消波ブロックが設置された順にサンゴが着床しているので、その成長の過程を見ていくことが出来るのが特徴です。シュノーケリングはもちろん、サンゴ遊覧船(年中運行中)も休日は10時と12時30分、13時30分の1日3回運行(予約不要)、平日は10時と12時30分の2回運行(要予約)しているので、身近にサンゴを鑑賞することができます。
意外な地元グルメを発見。
手羽先
問い合わせ
奈半利駅観光案内所
TEL/0887-38-6500
奈半利で密かな人気を集めているのが「手羽先」のフライ。塩・コショウでちょっと濃いめに味付けされています。アツアツをテイクアウトできます。
すぐ近くで花火がうち上がる。
奈半利町港まつり
問い合わせ
奈半利町地域振興課
TEL/0887-38-8182
船舶パレードや盆踊りなどが行なわれる納涼祭です。クライマックスは何千発の打ち上げ花火。この花火、港のすぐ近くで打ち上げられるので、特に音の迫力がすごいことで知られています。
かつての建物に込められた知恵。
水切り瓦の町並み
問い合わせ
なはり浦の会
TEL/0887-38-4804
陸と海の交通に恵まれた奈半利町は、捕鯨や製糸、樟脳で栄えていました。今でもその当時を物語る古い町並みが残っています。特徴的なものが「水切り瓦」で、台風の多い土地ならではのものと言えます。
山内一豊も通った古い街道
野根山街道
生活体験学校の問い合わせ
奈半利町教育委員会
TEL/0887-38-8188
料金/体験学校使用料(3000円)
炊飯施設使用料(1500円)宿泊料(1000円)
奈半利から野根山山系の尾根づたいに東洋町へ抜ける約35kmのルートです。山内一豊も土佐入国の際に通りました。街道沿いには廃校を利用してむかし体験ができる「生活体験学校」もあります。
地域の作物を展示。
物産館「無花果」
問い合わせ
TEL/0887-38-4707
営業時間/8時30分~18時
定休日/無給
奈半利駅にある直売所。店名どおり、イチジク商品や地元の農作物をはじめ、周辺エリアの土産、地酒、惣菜などバラエティ豊かな商品を取り扱っています。お土産探しにぴったりです。
