[ホーム]> 沿革・組織図  

 

昭和 4年 高知港の整備を行うため、内務省神戸土木出張所浦戸港修築事務所を設置。
昭和13年 4月 高知港修築事務所に改称。
昭和18年11月 運輸通信省第三港湾建設部高知港工事事務所となる。
昭和20年 5月 運輸省第三港湾建設部高知港工事事務所となる。
昭和27年 8月 運輸省第三港湾建設局高知港工事事務所となる。
昭和53年 4月 事務所を桟橋地区から種崎に移転。
昭和55年 4月 上川口港に分室を設置。
昭和56年 9月 室津港に分室(現室津港出張所)を設置。
昭和59年11月 須崎港に分室(現須崎港出張所)を設置。
平成 3年 4月 宿毛湾港に分室を設置。
平成 9年 4月 高知港湾空港工事事務所に改称。
平成11年 4月 空港分室を設置。
平成13年 1月 国土交通省四国地方整備局高知港湾空港工事事務所となる。
平成15年 3月 宿毛湾港事務所を閉所。
平成15年 4月 国土交通省四国地方整備局高知港湾・空港整備事務所に改称。
平成16年 3月 空港分室を閉所(滑走路拡張事業完了)
平成17年 3月 上川口港事務所を閉所(避難港整備事業完了)
平成22年 4月 宿毛湾港出張所を設置。